Splatoon2 結局

先週ウデマエS+2で6連続ウデマエキープしたと書いたのですが、その直後あっさりウデマエを下げました。今週の勝率は4割2分でした。

9連敗して1勝して5連敗みたいな感じでウデマエSまで下がったものの、すぐにウデマエS+0まで戻りました。結局ここウデマエS+0が僕にとって安住の地のようです。

ガチホコでウデマエが上がらないなら、他のルールで上げられないかなと考えるのですが、ガチエリアは難しい、ガチヤグラは苦手、ガチアサリはよくわからないという感じなので、結局上がらないだろうと思います。なので、僕はもうこの置かれた場所で咲くしかないのです。それは確かに残念でかなC越えてかなDやんけ、なのですが、楽しいのでいいのです。

Splatoon2 六連

今週の勝率は4割7分でした。今週はウデマエの上がり下がりがなく、6回連続ウデマエキープしています。いつもは3回くらいキープするまでに上がるか下がるか(大抵下がる)あるのですが、今週は粘ってずっと同じところに留まっている状態でした。それが成長なのかはわかりませんが。

今までの勝率5割前後というのは、負けが増えてウデマエを下げたのち、勝てるようになっての勝率5割ですから、同じところでなんとか勝率5割近くでいけたのはいいことなのかもしれません。しかしヒビ1本でOKラインに来てもそこから負けが増えて結局ウデマエキープなので、成長してるかどうか怪しい。

今週も残念な逆転負けがいくつもあったし、なんとかそこを取り逃がさないようにしないといけないんでしょうね。

これなんか最悪ですよ。なんでそこにいるのか、もっと下がっていた方がまだマシだったように思います。

まあ、それでもこういう勝ちもできてるので、それはそれとして。

 

Splatoon2ガチホコの勝ててる負けてるステージ列挙

昨日21時からのガチホコにデボン海洋博物館が入っていて、このステージで勝ててるイメージがほとんどないため上記のようなtweetをしたのですが、実際はそれよりもアンチョビットゲームズが勝ててませんでした。確かにアンチョビットでも勝ててないとは感じているものの、デボン以下とは思っていなかったので、自分の感覚と実際の結果が違うようです。

なので、ちゃんと現状を把握できるように、ガチホコの勝率の良いステージ・悪いステージを挙げてみることにします。

ガチホコの勝率50%以上のステージ

  • Bバスパーク
  • アジフライスタジアム
  • ホテルニューオートロ
  • ムツゴ楼
  • ガンガゼ野外音楽堂
  • ホッケふ頭
  • モンガラキャンプ場
  • フジツボスポーツクラブ
  • タチウオパーキング
  • コンブトラック
  • マンタマリア号

ガチホコの勝率49%以下のステージ

  • 海女美術大学
  • バッテラストリート
  • ショッツル鉱山
  • ハコフグ倉庫
  • モズク農園
  • エンガワ河川敷
  • ザトウマーケット
  • チョウザメ造船
  • アロワナモール
  • スメーシーワールド
  • デボン海洋博物館
  • アンチョビットゲームズ

11と12でほぼ半々。やっぱり勝率5割ほどの男なんだなあ。下4つのステージは自分の中にいいイメージがないですね。こうしてメモしたことで心の準備ができると思うので、よかったのではないでしょうか。ただし勝てるようになるかはわかりませんが。

Splatoon2 頭打

今週の勝率は3割6分。

ウデマエS+0からS+3まで駆け上がった先週の勝率が6割5分で、ウデマエをS+2に下げた今週の勝率が3割6分なので、先週と今週でかなり極端な勝率が出ました。

ウデマエがS+3まで上がり、ガチパワーが高くなるとマッチングする相手が強くなり、そこで対応ができなくなり負けが増える。完全にウデマエの頭打ち状態ですね。以前もウデマエS+3までいくことが出来たものの、そこから下がったので、自分の限界はウデマエS+3なのでしょう。先週ウデマエS+5の夢を見たいと書きましたが、ウデマエS+4の夢さえも見せてくれないみたいです。

一度はOKラインに到達してウデマエキープ出来たのですが、そこからズルズルと負け続けて、ウデマエがS+2に下がりました。ここで粘れたらいいのだけど、粘れなさそう……。

Splatoon2 駆込

今週は勝率6割5分でした。昨年末の日記はウデマエS+0で終わったのですが、その後の30日までの間に、

ウデマエがS+2まで上がり、年が明けてからも、

という具合にトントン拍子でウデマエS+3まで来ることができました。しかし、ここまでは過去にも来ることができた場所、ここからが上がれないんですよね。しかもこれからフェスがあるためしばらくはできないので、せっかく掴めそうな感覚がまたもや逃げていく感じがします。

ウデマエXになることはムリでも、ウデマエS+5くらいの夢はみたいなあと思う年明けです。

ところで、今週は6割5分勝てましたが、藤井聡太七段は今年の目標として、

去年の自分に65%勝てる強さを目指すと掲げています。今でも勝率8割超えの尋常じゃない強さなのに、その自分に65%勝つってどんなやねんって思いますよね。

じゃあ、Splatoonでだいたい勝率5割の自分が自分に65%勝つって勝率がどれくらいになることを指すのかなって思い、考えました。現在の勝率が5割なので、単純に勝率6割5分ってこと?とも思いましたが、ちょっと違うような。

自分が成長しないなら去年の自分と戦っても勝率は5割になるわけだから、それを65%勝つということは、自分に15%勝ち越すってことですね。てことは勝率5割ならば、勝率が15%伸びて5割7分になるということだと思います。

ということで、今年は週末の勝率が5割7分あたりになるように勝てればいいなあと思いながらやってみようと思います。

それにしても、ガチホコをほっぽり出してる相手ばかりのチームもいるわけですから、勝つか負けるかって自分だけでは決められないのかなあ。

たぶん来年も

去年の終わりに日記を書いていたので、今年もそれに倣おうかと思います。

gyro.hateblo.jp

今年も会いたい人に会えるかなと思いながら過ごしていましたが、結果からいうとかなり会えた1年だったということになります。

去年将棋を見るようになり、今年は将棋イベントに行くようになった1年でした。今年行った将棋イベントを挙げると、

会えた棋士女流棋士はそれはもうたくさんです。なんといっても当時の竜王と現在の名人と3人で写真を撮れたことはかなり嬉しかったです。しかし「当時の竜王」となってしまっとことに寂しさもありますが……。

将棋を見るようになり、こんなに早く羽生善治九段という肩書きを見ることになるとは思いもしませんでした。将棋を知れば知るほど羽生九段の強さ・凄さを思い知らされていたので、いかに現在の将棋界が群雄割拠の時代であるかということの表れなのでしょう。

そして会いたい女性という点では、下3つのイベントに関わっている谷口由紀女流二段でしょうか。これからもタイトルを目指していって欲しいと思う、応援したくなる女流棋士です。年が明けて元日に倉敷藤花戦でも挑戦した里見香奈女流四冠と早指しで再戦しているので、それを見るのも楽しみです。

棋士女流棋士の方は、会って話すとみんなとってもいい人ばかりで、テレビや配信で見ていていい人そうだなあと思っても、ちゃんとそれを上回るいい人ばかり。なので、会いたい人には積極的に会いに行くと、ますます好きになり応援したくなれますよ。

将棋のイベントは全国津々浦々いろんなところで行われているので、結構行きやすいんですよね。タイトル戦だけでもかなりの数の対局が行われますし、それ以外のイベントもたくさんあります。

そして将棋のイベントはコスパがいい!タイトル戦の前夜祭は1万円前後の参加費がかかるものの、対局者のふたりだけでなく立会人や大盤解説会の解説者など5人以上は来てくれますし、しかもごはんも食べられる。めっちゃお得だと思いますね。

この調子だと来年会いたい人も棋士女流棋士になりそうですが、まだまだ会ってみたい、話してみたい方はたくさんいるので、全然いけますよ。さあ、来年はどうなるか。

Splatoon2 年末

今週の勝率は5割2分でした。上のtweetにあるように、去年の年末のウデマエはどうだったのかというと、

gyro.hateblo.jp

始まって間もないガチアサリはウデマエSなものの、他はウデマエS+1とかS+0で、本当に全く成長していません。1年頑張りに頑張って全く進歩してないとは……限界なんですね。何かを会得した気になっていたのもまぼろし〜だったということで。

この1年、ウデマエが上がるんじゃないかっていうターニングポイントがいくつかありました。

まずウデマエXの導入により、上手い人とマッチングしなくなり残った人によりウデマエが上がるというもの。全く上がりませんでした。

次にオンライン対戦が有料になって、無料でやってた人がいなくなりウデマエが上がるというもの。全く上がりませんでした。

最後にスマブラが発売になって人がスマブラに流れ、残った人の腕前が上がるというもの。全く上がりませんでした。

ということで、僕のウデマエはこれ以上上がらないということが証明された1年でした。